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TAKIMURA的SA録
この青い空の下、死ぬほど眠っていたい(後半台無し
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HAHAHA聞きたまえ諸君!○○君の消しゴムを盗んだのはボクですごめんなさい
おはようございます。
橋本駅あたりをうろついてました。
2時あたりまで位かな。
そこですごい二人を見つけました。
なにやら告白とかその辺で揉めているようです。
とりあえずその場で壁に寄りかかり、
人を待っている感じでその話に聞き耳を立てていた。
そのときに聞こえたアイタタな会話の一部始終をごらんください。
女性「なんで?なんで私には断るって選択をする権利がないの!?」
男性「好きだから!」



アナタガー、チュキダカラー(死 アイタタタタ・・・・ 小学校から国語やり直して来いって言うね。
よさげなセリフで口説こうと思ったんでしょうか、 後にこんなことまで口走っています。
男性「誰かを守りたいって言う気持ちを俺はなんで抑えなきゃいけないの?」

相手が守られる権利を放棄しているからだよBoy

俺だったら全身総毛立ちます。帰ります。
 女性も嫌になったのか、早歩きで去って行こうとします。
男性が追ったのは言わずもがな事実。 今までの会話を聞いてこれは危険だと思いました。
 ちょっと嫌でしたが男性を止めに入っておきました。
まあ、横断歩道を横切って通行の邪魔をしただけなんけどね(何



ちなみにその後こんなこともありました。

どっかのお兄さん「キャバクラのご利用いかがですかー?」

まさかキャバクラにまで誘われるとは思いませんでした。

ぶっちゃけビビったです・w・ というかね、こんな骨の髄までチキンな俺がなぜそんなことをしたかというと、
その男性の方はいかにもな暗い人だったのですよ。
体系は普通ですが服装、髪型どれをとってもどうもパッとしない人だったのです。
 まあ、俺が言えることじゃないのですが。
で、当の相手方の女性は、一言で言うなら、

 キャバ嬢ケラケラヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノキャバジョー
 男として、それだけはと、嫉妬と正義感の行きつく果てがその行動だったわけです。
 嫉妬と正義感の行きつく果てが通行妨害て一体どうなの。 ではノシ
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コメント

完熟MONKEYの駄文ではコメントどうもです!
リンクに追加していただけないでしょうか?
僕はしました
ノシ
[2009/01/11 23:04] URL | テオ #djnh.SQU [ 編集 ]


好きなのはしょうがないが、その好きな人が迷惑だと感じているならやめるべきだろうに。

そういう迷惑かける奴は二次元のキャラにでも恋してろよ・・・

俺みたいに。
[2009/01/12 18:54] URL | T #- [ 編集 ]


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